●ぬこ☆面4式 :2007年10月 GURU−CON2初売
フィメール面(※1)という方向性で、
従来の機構からかけ離れた構造で開発
能面的な、顔を前方にせり出すような装着位置を当初考えていたが、
顔面との摺り合わせを繰り返すうちに
顔にジャストフィットな造型に落ち着いた。
格闘ゲーとかの3DCGの顔を立体にした、
コメカミ・目尻・唇にリアルテイストを盛り込んだ造型だが、
ガチガチのポリゴン顔はキライなので
イメージソースに
灯里ちゃん(※2)を置いて製作した
これでも意外と
アニメ系の顔立ち造型表情筋等の従来のアニメ系では表現しきれない造型テイストを加えて造型された。
ポリキャス樹脂で成型された面と顔の一体感は絶品で、
呼吸穴を設けないと窒息する程
リアルフェイス造型の為
小顔過ぎるアンバランスさは特になく、
身体の細い人なら装面者の前髪や頭髪が直で頭髪に接使用できる、
ウィグ不要という新しい構造となった。
耳がない・ほっぺの浅いラインで成型といった
ウィグでフォローの必要な箇所があるが、
従来の
キグルミ的な扱いから離脱して
仮面舞踏会の面・ピエロ面・ヴェネチア謝肉祭の仮面のような
使用の可能性も面白いかと
後に
エルフ耳パーツなどのオプション展開も企画中

地毛の活用が可能、
帽子やヘルメットといった小物も直接使用できるのでコスの幅は広い
ちなみに装着者は男性(※1)ぬこはベーシックな
キグルミ面に対して、
この4式面の構造を
フィメール面と勝手に呼称している。
(※2)『ARIA』の主人公 水無 灯里(みずなし あかり)
能面的な、顔を前方にせり出すような装着位置を当初考えていたが、
顔面との摺り合わせを繰り返すうちに
顔にジャストフィットな造型に落ち着いた。
格闘ゲーとかの3DCGの顔を立体にした、
コメカミ・目尻・唇にリアルテイストを盛り込んだ造型だが、
ガチガチのポリゴン顔はキライなので
イメージソースに
灯里ちゃん(※2)を置いて製作した
これでも意外と
アニメ系の顔立ち造型表情筋等の従来のアニメ系では表現しきれない造型テイストを加えて造型された。
ポリキャス樹脂で成型された面と顔の一体感は絶品で、
呼吸穴を設けないと窒息する程
リアルフェイス造型の為
小顔過ぎるアンバランスさは特になく、
身体の細い人なら装面者の前髪や頭髪が直で頭髪に接使用できる、
ウィグ不要という新しい構造となった。
耳がない・ほっぺの浅いラインで成型といった
ウィグでフォローの必要な箇所があるが、
従来の
キグルミ的な扱いから離脱して
仮面舞踏会の面・ピエロ面・ヴェネチア謝肉祭の仮面のような
使用の可能性も面白いかと
後に
エルフ耳パーツなどのオプション展開も企画中

地毛の活用が可能、
帽子やヘルメットといった小物も直接使用できるのでコスの幅は広い
ちなみに装着者は男性(※1)ぬこはベーシックな
キグルミ面に対して、
この4式面の構造を
フィメール面と勝手に呼称している。
(※2)『ARIA』の主人公 水無 灯里(みずなし あかり)
ますます女聖闘士ですな(笑)。女性には大きいんですかね?